屋台にて。

福岡に戻り、最後の夜。また屋台に行ってきた~。
屋台の厨房(?)はこうなっている!
注:画像が黄色っぽいのは店の照明の色です。


出てきたラーメン。
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福岡に戻り、最後の夜。また屋台に行ってきた~。
屋台の厨房(?)はこうなっている!
注:画像が黄色っぽいのは店の照明の色です。


出てきたラーメン。
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玖珠町にある、豊後森機関区操車場跡。
偶然発見し、わざわざUターンして撮影しに戻った(笑)
マニアです(爆)
後で調べてみたらココ、中にいろいろ遺産(?)があったみたい。
ちゃんと行ってみればよかった・・・。
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耶馬溪の青の洞門。30年の歳月をかけて、ノミと槌だけで岩壁を掘ったのだとか。
これは最初に造られた、明り取りの窓。
トンネル内の車道は幅が狭く、交互一方通行になっている。3分交代!
水面のキラキラがトンネルの天井に映っていた。凄くキレイだった。
横を流れる川。トンネルの中からこの川を見ると、とても美しい。
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間歇泉。
噴出は30分~40分おきなので、タイミングを逃すと待たなくちゃいけない。
行ったとき、ちょうど噴出しているところだった。
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1950年に建てられた、カトリック別府教会。
ホテル周辺で銭湯(もちろん温泉)をいくつか見かけた。
パッと見、”廃墟か?!” と思うような建物が実は銭湯だったり(笑)と、どこも古く、アジがある。
こちらは紙屋温泉。看板にある通り、”路地裏の情緒” って感じです。
別府は古い町並みが残っていてなかなか面白く、ついつい写真を撮りたくなってしまう・・・(笑)
”ビジネスホテル うらしま”、とっても気になる(笑) できれば中を撮りたかった!
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昨年の秋に完成した、高さ&長さ日本一という大吊橋に行ってきた。
左手のほうに滝が写ってるのがわかるでしょうか。
滝はもう1つあって、橋からはちょっと離れているけど大きな音が聞こえていました。
写真をいっぱい撮るつもりだったんだけど、なかなか止まれなくて・・・。
ロクな写真がありませんでした(笑) 一応、雰囲気だけでも、と。
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軍艦島に続き、廃墟シリーズです(笑)
今回は、実家の近くの街の炭鉱跡にある竪坑です。


廃墟ファンなら見覚えのある建物でしょう・・・。確か写真集にも載ってた。
注:私は廃墟マニアではありません(笑)
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大宰府はしょっちゅう通りますが、なかなか天満宮まではいかない・・・。
ここも、何年ぶりかわかんないくらい久しぶりに来ました。




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今回の帰郷は空き時間が多かったので、地元福岡でもいろいろ行ってみた。
まずは門司港レトロ。
門司の地を踏んだのは、10代の頃以来だと思う。
今では多くの人で賑わうオシャレな感じのスポットになっています。
オバ様達の記念撮影中の、観光人力車のお兄さん(笑)
旧門司税関と展望室。
展望室から撮った関門橋。
国際友好記念図書館。
門司はバナナの叩き売りの発祥地。
それで生まれたキャラクターなんだろうけど・・・もうちょっとどうにかならんかなぁ~(笑)
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日本の滝100選に選ばれている大川(おおこ)の滝。
落差88m。
モッチョム岳。940mくらいあるらしい(アバウト)。
サンタマリア教会の前にあるモニュメント。
イタリア人宣教師、ジョバンニ・シドッチの上陸地がこの下にあるそうです(見に行かなかった)。
このシドッチさんは江戸時代、侍に変装して上陸したけど捕まって、死ぬまで江戸に幽閉されたそうです。
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島の西側、屋久島灯台から大川の滝までを西部林道といいます。
その間民家は一軒も無く、原生林が広がっていて、眼下には青い海。
林道は、それまでの調子で進んで行くと危ないです。それは何故かというと・・・。
カーブを曲がると道がイキナリこんなふうになってたりします(笑)
とにかく凄い数の猿がいて、この写真よりもっとたくさんの猿で埋まった道もありました。
毛繕いに忙しい彼等は、クラクションごときでは怯みません。中々どいてくれないんです。っていうか、私のほうが彼等に迷惑かけてるんですねぇ(汗)
車が真横に止まっても、この状態は一切変わりません(笑)
で、この猿達の中をしょっちゅう鹿が通っていきます。
西部林道では猿と鹿が入り乱れている(笑)
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縄文杉登山の次の日、レンタカーで屋久島一周ドライブに出掛けました。
お昼には帰りの高速船に乗らなくてはならないので、時間は午前中だけ。
またまた早起きして、日の出と共に出発です!
朝焼けの宮之浦港。
ウミガメ上陸日本一!の永田浜(いなか浜)。
アカウミガメの産卵地として有名なところです。
屋久島灯台(永田灯台)。
明治30年に設立された無人灯台です。天気が良く、見晴らし最高!でした。
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森で出会った可愛い子。
逃げると思ったけど、ためしに ”おいで!” って手を差し出したらベロン!と舐められた(笑)
この辺りでは子連れのお母さんをよく見掛けた。
森もキレイだったけど、川も凄くキレイでした。
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トロッコ道の後の上りは階段が多く、結構キツい。階段は自分のペースが作れないのでキライだ(笑)
所々で休憩しながら何とか縄文杉にたどり着いたのは、出発してから約5時間後。
これが縄文杉です。デカくて全体が入らなかった。
昔はさわったり出来たそうですが、現在はちょっと離れたところにあるデッキから見るだけ。抱きついてみたかったなぁ・・・(笑)
ところでこの木、顔があるように見えません??
縄文杉の上のほうはこんな感じになってます。
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大王杉。
約2時間のトロッコ道が終わると、今度はキツい上りが始まります。
森の中に分け入って行く、って感じです。
縄文杉にたどり着くまでにこの写真の大王杉、三代杉や扇杉、ウィルソン株などとご対面。
森の中はこんな感じ。
前日の雨で緑はしっとりとして、雰囲気バツグン。
進めば進むほど辺りは苔生していき、写真のようなフサフサ君が敷きつめられていたりする。
これ一体何だ?!
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翌日、縄文杉へ行くため5時のバスに乗り、荒川登山口へと向かいました。
登山口までのバスはこの1本しか無く、帰りも17時発の1本しかありません。
縄文杉登山は往復10時間の道のり。登山口には6時半に着くので、到着次第すぐに出発しないと間に合いません。もしも帰りのバスに乗り遅れると、ケータイも通じないところなので・・・(汗)
縄文杉へは、まずトロッコ道から始まります。
この橋の下には巨岩がゴロゴロ。いきなりこれなので、ちょっとビビります。
そしてこのトンネルを抜けると、
後はひたすらこんな道が続きます。
トロッコ道を抜けるのに、約2時間!
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訳あって、またまた長いこと福岡に帰ってました~。
その間、3日ほどヒマができたので、前々から行きたかった屋久島へ・・・!
福岡 → 鹿児島と高速バスに乗り、そこから高速船で向かうというルート。
朝6時台のバスに乗り、高速に乗った頃にはもう居眠りしてたんですが、「一般道に降ります」 のアナウンスで目が覚めました。
熊本辺りで事故があったようで、1区間通行止めになってしまったのだ。
おかげでバスは1時間以上遅れ、予約していた高速船 ”ロケット” に乗れなかった(汗)
しかし次に出発の高速船 ”トッピー” のチケットがすぐに取れたので、無事屋久島へ向かうことができました。
予報では、天気は毎日晴れマーク。
しかし、島に近づくにつれ雲が厚くなってきて・・・。着いたらやはり雨でした。
宮之浦川。
降ったり止んだりで、山のほうは霧がかかっていました。
屋久島は ”1ヶ月に35日雨が降る” と言われているそうな。
スーパーのおばちゃんオススメの店で注文した、焼き魚定食。
屋久島名物のトビウオ(上半分)とサバ(下半分)。
注:半分ずつの注文は出来ません(笑)
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去年の初め、”吉村作治教授率いる早稲田大学古代エジプト調査隊が未盗掘の木棺を発見した” というニュースを覚えているでしょうか?
完全な形で発掘された事例としては最古級なのだそうです。
その木棺の中のミイラは、3800年前に活躍した ”セヌウ” という名の行政官で、青いミイラマスクを被せられていました。
この木棺と青いミイラマスクが、7月に世界初公開されたんですが、それがなんと ”福岡で!” だったのです。
もちろんお盆の間も公開中だったので、これは絶対見て帰ろうと、台風接近による横殴りの雨の中、福岡市博物館へと足を運びました。
木棺を開けるところやミイラマスクを剥がす時の様子が大きなスクリーンで上映されていたからか、”今それが自分の目の前にある” というのが非現実的なものに感じました。
”今開けたアレが、コレなの?!” みたいな(笑)
開けたときの映像より、展示されているマスクのほうが色が褪せている感じでした。
他にも、吉村教授のチームが発掘したものがたくさん展示されていて、なかなか見ごたえがありました。
カイロの考古学博物館みたいに ”巨像がゴロゴロ” ってわけじゃないけど、逆にそのほうがゆっくりじっくり見れる気がしました。
カイロは、見てまわるのも大変ですから・・・。わけわかんないし・・・。
そしてその日の夕方、福岡を出発し、帰路の旅に出ました。
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作家の戸井十月という人が、97年から ”バイクで5大陸走破” を始め、現在すでに北米大陸、オーストラリア大陸、アフリカ大陸、南米大陸の4大陸を走破しています。
その模様はスカパーで放送されていて、私は南米大陸編を見ていたのですが、その放送が終わると毎回、あるCMが流れるのです。
それは ”作家・戸井十月が贈る、世界の廃墟シリーズ”。
それまで ”廃墟” と聞いても何の興味も無かったんですが、毎回このCMを見ていたせいか、気付くと本屋で廃墟写真集を見ている自分がいましたね(笑)
そこで知ったんですが、廃墟マニアの人って多いんですね~。ちゃんとそういうジャンルが確立されてるくらいですから。
そしてビックリしたのが、その写真集に実家の近くの町の炭鉱跡にある竪坑が載っていたこと。何か急に他人事じゃないような、変な気がしてきました(笑)
今のところ、わざわざ出向いて行こうとまでは思いませんが、長崎では、せっかくなので軍艦島に行ってみることにしました。
とはいっても現在は島内に立ち入ることは出来ません(ということになっていますが、ある手を使って上陸する人もいるようです)。
でもクルーズ船は島のすぐ近くをまわってくれるので、中の様子はよく見えます。
海の上にポッカリ浮かんだ廃墟。凄い画でした。


軍艦島という名前は、軍艦 ”土佐” に島影が似ていることから付いたらしい。
チリのハンバーストーンみたいに、この軍艦島を世界遺産にしようとする会もあるようです。
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ちゃんぽん&皿うどん発祥の店、四海樓。
皿うどんが食べたくてやって来たのですが・・・この建物を見てビビってしまいました。
こんな高級チックなところだとは想像もしていなかった・・・。
これを見て ”ちゃんぽんに似てる!” って思いません?
それもそのはず、具も麺もまったく同じなんですよ。
子供の頃食べていた皿うどんの麺はちゃんぽんの麺でした。
揚げ麺の焼きそばのことは ”パリパリ焼きそば” と呼んでたんですが、いつの間にかこの焼きそばが ”皿うどん” と呼ばれるようになっていた。
気付けばホンモノの皿うどんは、なかなかお目にかかれないものになっていました。他の地域に住んでいればなおさらです。どこに行ってもパリパリ焼きそばばかり・・・。
”これはホントの皿うどんじゃない!これは焼きそばだ!” と、一人憤慨していた(笑)
そしてこの四海樓のメニューを見て、私は間違ってはいなかったと、一人納得した次第です(笑)
メニュー抜粋。
”「皿うどん」は、四海樓初代、陳平順がちゃんぽんのバリエーションとして創ったもので、ちゃんぽん麺を強火で炒め少なめのスープを加えて残らず麺にしみ込ませた料理です。うどん状のものを皿にのせて出したことから皿うどんと名付けられました。一方 「炒麺」は、極細の油揚げ麺に五目あんかけをかけた、カタ焼きそばのことです。いつの間にかこの炒麺も皿うどんと呼ばれるようになり、今日に至っています。”
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大浦天主堂。
ゴシック調の教会で、現存する日本最古の木造教会なんだって。
そこから坂道を下っていくと、こんなものがありました。↓↓
みやげ物屋の横に生えていました。目立たない・・・。
旧香港上海銀行長崎支店記念館から見た景色。
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やっぱ ”ちゃんぽん” でしょう!
長崎へ行けば名店だろうが何だろうが、そこそこのモノが食べられます。
しかしこの写真、麺が写ってないなぁ(笑)
これは朝食代わりに食べた角煮まんじゅう。
これまた美味しかった・・・!
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長崎を訪れた日はちょうど、精霊流し(しょうろうながし)の日でした。
夕方6時頃からだと聞いたので、通りに行ってみることにしました。

精霊流しは長崎の大イベントの1つ。
”この1年に亡くなった人の霊を船に乗せて海へ流す” ので、初盆の家の人が船を出す、ということになります。
以前は本当に海に流していましたが、今は環境問題から、流すことは出来ないようです。
共同のもやい船が多いのでサイズが大きく、上の写真のようなものが街を練り歩きます。
もやい船の通った跡。
路上に散らばっているのは・・・。
その正体はこれ、爆竹です。
もやい船は爆竹を撒き散らしながら通っていくのですが、その場にいると鼓膜が破れそうなくらい凄い。
長崎は花火の消費量日本一らしいですが、それをこの1日ですべて使っているのではないか?!というくらい凄まじいのです。
離れたところにいても、あちこちから轟音が聞こえます(汗)
昼間、コンビニの ”耳栓あります” っていう張り紙を見て ”???” って感じだったんですが、夕方になってその理由がわかりました・・・(笑)
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中国と深い関わりのある長崎。
歩いて行ける場所に孔子廟があったので行ってみました。
2階・3階は中国歴代博物館になっていて、中国以外ではここでしか見ることのできない故宮の美術品などがあります。
しかし写真撮影は禁止なので、外部の写真だけ・・・。
すい星門の奥の壁の龍。
大成殿の屋根瓦にいる龍。
実はこの写真が一番のお気に入り(笑)
もっと他にいっぱい写すものあったのに・・・。
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ここへ来たのは小学校の修学旅行以来。
その時どんなものを見たのかすっかり忘れていましたが、この像だけはハッキリ覚えてました。っていうか、忘れようがないですね。
被爆10周年の1955年に完成した像で、右手は原爆の脅威を、左手は平和を、軽く閉じた目は原爆犠牲者の冥福を祈っているんだそうです。
平和の泉。
これはキューバから贈られた ”太陽と鶴” の像。
円は太陽を、原爆犠牲者の顔は戦争の悲惨さを表し、折鶴で平和の尊さを表現しています。
このように公園内には世界の各国から寄贈された ”平和” を象徴するモニュメントがあります。
そこでふと思ったんだけど、原爆の被害がどんなものだったのか、他国では学校で教えたりするんでしょうか?
実際は世界のほどんどの人が知らないんだろうなぁ・・・。
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姉と子供達と、長崎1泊旅行に出掛けました。
まずはバイオパーク。ここのテーマは南米らしく、”トトラの池” とか ”インカの石積み” とか、南米好きにはソソラレる(?)ネーミングと、現地で見た動物達をまた見れるというので楽しみにして行きました。
これがインカの石積みと呼ばれるところ。ちょっと微妙かも(笑)

ウユニ塩湖ツアーで見たのと同じ種類もいるのかな・・・?

リャマ。ここでは ”ラマ” と紹介されていました。
こいつ歯がメッチャ怖い・・・。

岩山の上には微動だにしないリャマ達がおりました。作り物っぽいけどホンモノ(笑)
そういえばボリビアでリャマを食べたのを思い出しました・・・。

バイオパークで一番嬉しかったのは、このコを見れたことかも。
イグアス国立公園にたくさんいるらしいんだけど、現地では一度も出会えなかったオオハシ。
もっとゆっくり見てまわればいろんな発見があったかもしれないけど、この日は恐ろしい暑さ(37℃あったという噂)で、一周歩くだけでも大変だった・・・。2時間くらいかかったし(汗)
園内にもっと涼める場所があればいいなぁ、バイオパークさん。
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博多で有名なのもといえば、”どんたく” と ”山笠”。
子供の頃は行ったけど、大人になってからは一度も行ってない・・・。
今回はちょうど山笠の時期で、空港にもこんなのが置いてありました。
山笠っていうと、どうしても ”お尻を出したズブ濡れのおじさん” のイメージが・・・(笑)
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久しぶりの更新です。先月末から実家(福岡)に行ってました。
ってことで、今回は ”お国自慢”!?

福岡といえばラーメンです!
いつもは大好物の博多・長浜ラーメンを食べてくるんだけど、今回は久留米ラーメン。
木耳がのってます。
これも福岡に帰ったときに食べる定番 ”どんめん”。
うどんです。
蒲鉾屋さんのうどんなんだけど、ここのは超美味い!
よく観光バスもとまってます。
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